ソーイング一覧

子供用シュラフ(寝袋)のインナーシーツの作り方、楽しく快適なキャンプの為に

夏休みに子供と一緒にキャンプに行かれる予定はありますか? 小学生になると親から離れて子供だけで小学校や地域からキャンプや野外活動に参加する事も。 シュラフ(寝袋)の準備と一緒にインナーシーツもご用意いただくことをおすすめします。とっても簡単なインナーシーツの作り方をご紹介いたします。

巾着付きビッグトートバッグはぬいぐるみ収納から旅行まで使えて便利!作り方を詳しく紹介

いつでも気軽に使える大容量ビッグトートバッグの作り方をご紹介いたします。 子育と一緒のお出かけの荷物ってなんでこんなに多くなるんでしょうね?旅行や帰省にも大活躍、また、お出かけしない時にも、おもちゃやぬいぐるみの整理にも使えます。 袋口は巾着式になってますのでぎゅうぎゅうに詰め込んでも、中身が落ちることはないので安心です。 デニム生地と巾着のストライプ生地が爽やかに仕上がりました。 大物やバッグを作ったことがない方でも、直線縫いだけで出来上がりますので、それほど難しくはありませんので、ぜひ挑戦して見てください。

小学校、幼稚園のバザーで人気の手作りグッズと簡単な作り方

幼稚園や小学校の バザーで手作りの物を出さなきゃならないんだけど、、、 何がいいかな? ミシン使えないしな、、、 あまり器用じゃないけど作れるものあるかな? とお悩みのママさんはいらっしゃいませんか? 本日は、handmadebycueが今までご紹介したハンドメイドグッズの中から 誰でも簡単に出来る、小学生や幼稚園児、そしてそのママさんに人気の バザーで出品するのに、おすすめの手作り品とその作り方をご紹介いたします。

小学5年生の家庭科で使う裁縫セットのおすすめは?

小学校の5年生になると、家庭科の授業が始まります。 特に女の子にとっては楽しみにしていた教科ではないでしょうか? そこで、お裁縫セットが必要になりますね、最近はとってもかわいいバッグ型のお裁縫セットや、キャラクター物などバリエーションが豊富です。 しかし果たして使い勝手はどうなのでしょうか? どのようなものが人気なのか? 使い勝手はどうなのかを調べましたのでご紹介いたします。

体操着の名前つけ、ゼッケンつけ、縫い方と上手に書く完璧な方法

体操着の名前つけやゼッケン付けでお困りではありませんか? 運動会前になると、小学校や幼稚園からの連絡で、 「体操着(体操服)の名前が取れかかっている子がいますのでキチンとつけておいて下さい」 と言われることがあります。 4月に入学、入園して、または新しい学年になって付け替えるのですが、名前つけ、ゼッケンつけは何が一番良いのか悩まれる方が多いですね。 「アイロンでつけても、洗濯をするとすぐに取れてしまう!」 「手縫いの方法がわからない」 「油性ペンで書いたけど、洗濯したらにじんじゃった!」 など、そんな体操着の名前つけで困った!を解決します!

帆布で作るミニトートバッグ、ちょっとそこまでバッグが便利でかわいい!

8号帆布で作るミニトートバッグの作り方をご紹介します。 ちょっとコンビニまで、または幼稚園の送り迎えに、旅先のホテルの朝食のバイキングに行く時などに、携帯電話とハンカチと小銭入れくらいが入る小さいバッグが欲しいなって思う事はありませんでしょうか? ワンマイルバッグ、又の名を 『ちょっとそこまでバッグ』 一つあるととっても便利。 帆布でバッグを作るの、憧れるけど、作れるかな?大丈夫!画像付きで丁寧に説明します。

テトラ型サシェの作り方、ハーブの香りに癒されたい

こんにちはキューです。 子供たちとお散歩に行きましたら、可愛くていい香りのお花や植物に沢山出会うことができました。 春ですね〜 季節問わず春の香りを一年中感じたいですね。 今日は、 ハーブの香りが天然アロマに癒される、サシェの作り方をご紹介 します。 サシェとは何か? サシェの使い方、作り方を画像付きで丁寧にご紹介いたします。

制服ブラウスの袖が長すぎる?見た目が良い袖つめの方法

入園入学準備でママが大変だなと思う作業の一つに、サイズの大きなブラウスの袖の長さを短くする袖丈つめ(袖上げ、袖丈直し)がありますね。 ちょうど良い大きさのブラウスを買って上げたいのですが、実際のところあまり買い換えずに着てくれると嬉しい大人の事情。(^-^;) 特に幼稚園の年少さんと卒園児の年長さんの身長では20cmくらいも伸びます。 袖の長さも8〜10cmくらい長いですよね。 袖の長さが合っていないと動きにくいですし、見た目もよくありませんね。 そこで今日は手縫い出来て、袖上げをしているのがわからないくらい、見た目が良い、袖丈直しの方法をご紹介します

ポニーテールによく似合うリボンヘアゴムの作り方、簡単かわいい

こんにちはキューです。 我が家の娘たちは、ほぼ毎日ポニーテールです。 なのでヘアゴムが欠かせません。 今日はリボンの形のヘアゴムを作りましたのでご紹介したいと思います。 かわいいカットクロスやハギレがあれば簡単に出来ますのでよかったら作ってみてください。 ではまずは材料の説明、そして裁断と縫製を順番にご紹介していきます。

子供用三角巾の作り方、後ろがゴムなので着脱簡単!頭サイズの測り方

小学校5年生から始まる家庭科の授業で行われる、調理実習で必要になる三角巾の作り方をご紹介します。 お子様によって頭のサイズに差があると思いますので測り方を参考にしてください。 また、色々な作り方がありますが、簡単で見た目もよく、小さなお子様でも着脱しやすいように後ろの部分をゴム仕様にしました。

保温保冷ランチクロスの作り方、アルミシートは外して洗えるので衛生的

今日は保冷、保温機能あるランチクロスの作り方をご紹介します。ランチクロスの裏面がアルミシートになって縫われているものを、最近は見かけるようになりました。 ちょっとおにぎりを持って行くときにも包みやすいので良いのですが、お食事に使うものですので、汚れやすいですし、気軽に洗える方がいいですよね。 ただアルミシートが付いているので洗濯機でじゃぶじゃぶと言うわけにはいかないなーと思っていたんです。 そこで、取り外しが出来るように作ることにしました。 直線縫いだけですのでどんなミシンでも簡単に出来ます。よろしければ作って見てくださいね。

保冷マイボトルカバーの作り方、ペットボトルにも対応

デニム生地とバンダナ生地を使ったシリーズ第四弾が出来ました。 そろそろ、水筒の中身やペットボトルのお茶も冷たいものが飲みたくなる季節?! 暑くなる前に保冷効果のあるマイボトルカバーを作りました。 真空断熱保保冷保温の水筒もあるのですが、ちょこっとお出かけのときには、軽くいマイボトルが便利ですよね。 ただ結露してカバンの中が濡れてしまったり、すぐにぬるくなってしまうので保冷効果があるカバーが必需品になります。 デニム地バンダナ柄の裏布が付いているので保冷シートは見えないように、丁寧に仕上げました。 作り方も画像つきで細かいところまで、説明してますのでどうぞご覧ください。

2枚あわせの給食ナフキンの作り方、給食袋も一緒にご紹介

給食用のナフキン(ランチクロス、ランチョンマット)の作り方、第三弾です。 前回は三つ折り仕立てや額縁仕立てでのナフキンの作り方を紹介しましたが、本日は裏表リバーシブルでも使える二枚仕立てのナフキンの作り方をご紹介したいと思います。 作り方はとっても簡単、画像付きで丁寧に説明してます。 小学校のナフキンのサイズや生地の選び方そして、給食袋の作り方もあわせてご紹介します。

給食袋の一番簡単な作り方はひもは片側のみ、マチなし、裏地なし

小学校へのご入学が待ち遠しいですね。 ママにとっては本当に大助かりの学校給食。 我が家には現在、1年生と4年生の女の子がいます。 昨年、次女が小学校に上がったので、幼稚園の頃には毎日作っていた朝のお弁当作業から晴れて解放! 毎日、栄養バランス満点の栄養士さんが考えてくれる美味しい給食を食べさせていただけるんです。 感謝の一言しかありません。 今日は、給食の時に使うナフキンやガーゼマスクを入れる巾着袋の一番簡単な作り方をご紹介したいと思います。